【超まとめ】家族の引越し!役所関係の手続きでやることは?

「家族で引越しが決まったから、役所の手続きでやることを、まとめて知りたい!」


というわけで、こんにちは!引越しママの、えみいです。

家族の引越しに伴って、役所関係の手続きをしないといけません。
でも、やることがたくさんあって、何をどういう手順でやればいいのか、悩みますよね。

引っ越しママ

役所の手続きとか、めんどくさいな~。何をすればいいの?

引っ越しプロ

これを読めば、準備万端になりますよ!

この記事では、引越し時の役所関係の手続きでやることをまとめてみました。
ぜひ、最後まで目を通してくださいね!

役所関係のやること一覧

この記事では、役所関係の手続きを、分かりやすいように以下の3つに分けました。

  1. 全員がやること
  2. ママがやること
  3. 一部の方がやること

それぞれの方がやることは、以下の通りです。

全員がやること

  • 同一市内の引越しなら転居届
  • 市外への引越しなら転出届と転入届
  • マイナンバーカードの手続き

ママがやること

  • 児童手当の手続き
  • 母子手帳・妊婦健診補助券の手続き
  • 保育園の手続き
  • 幼稚園の手続き
  • 学校転校(小学校・中学校・高校)の手続き

一部の方がやること

  • 印鑑証明の手続き
  • 国民健康保険の手続き
  • 国民年金の手続き
  • 介護保険の手続き
  • 犬の住所登録の手続き

それでは、順番に見ていきましょう!

引越しに伴う役所の手続きの最適なタイミングは、いつ?

まず基本として、役所関係の手続きの期限は引越し前後の14日以内となっていることを知っておきましょう(一部例外もあり)。

引越し前の手続きは1ヶ月前でも可能なんですが、あまり早く手続きすると書類を紛失するおそれもあります。
そこで、手続きを行う最適なタイミングとしては、引越し前の手続きであれば、引越しの2週間前が理想でしょう。

また、引越し後は、なるべく早めに手続きした方が安心なので、引越しから1週間以内が理想といえますね。

ポイント!

  • 役所の手続き期間は、引越し前後の14日間が基本
  • 引越し前の手続きは、2週間前が理想的
  • 引越し後の手続きは、1週間以内が理想的

引越したら役所で全員がやること

引越しに伴って、全員が必要になる役所関係の手続きは、以下の通りです。

全員がやること

  • 住民票の移動
  • マイナンバーカード

それでは、それぞれの手続き方法について、見ていきましょう!

同一市内の引越しなら「転居届」

転居届
手続き場所 いまの市区町村役所
期限 引越し後14日以内
必要なもの
  • 転居届(役所にある)
  • 本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード、写真付き住民基本台帳カード、在留カード、特別永住者証明書など)
  • 届出に来る人の認印
  • マイナンバーカード又は住民基本台帳カード(所持者のみ)
  • 委任状(代理人の場合)
提出者 本人、世帯主、本人と同一世帯の人

住民票の移動は、引越し先によって手続きの内容が変わります

引越しても市区町村が変わらない場合は、「転居届」を引越し後14日以内に役所に提出します。
住民票に関しては、引越し前の手続きは必要ありません。

市外へ引越す前には「転出届」

転出届
手続き場所 引っ越し前の市区町村役所
期限 引越し前後14日以内
必要なもの
  • 転出届(役所にある)
  • 本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード、写真付き住民基本台帳カード、在留カード、特別永住者証明書など)
  • 届出に来る人の認印
  • マイナンバーカード又は住民基本台帳カード(所持者のみ)
  • 委任状(代理人の場合)
提出者 本人、世帯主、本人と同一世帯の人

引越しによって市区町村が変更する場合は、引越し前の役所に「転出届」を提出します。

転出届と転入届の流れ

転出届を提出すると「転出証明書」をもらえます。
これを引越し後の役所に提出します。

市外へ引越した後は「転入届」

転入届
手続き場所 引っ越し後の市区町村役所
期限 引越しの翌日から14日以内
必要なもの
  • 転入届(役所にある)
  • 転出証明書(前住所地で交付されたもの)
  • 本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード、写真付き住民基本台帳カード、在留カード、特別永住者証明書など)
  • 届出に来る人の認印
  • マイナンバーカード又は住民基本台帳カード(所持者のみ)
  • 委任状(代理人の場合)
提出者 本人、世帯主、本人と同一世帯の人

引越しが完了したら、14日以内に「転入届」「転出証明書」を引越し後の役所に提出します。

転入届の提出期間

もし、引越しても転入届を出さない場合は、最高5万円の罰金が科せられる可能性があります。
忘れないようにしましょう!

マイナンバーカードの手続き

マイナンバーカードの手続き
手続き場所 引っ越し後の市区町村役所
期限 引越し後14日以内
必要なもの
  • マイナンバーカード(通知カード)
  • 暗証番号
  • 本人確認書類(運転免許証、パスポート、写真付き住民基本台帳カード、在留カード、特別永住者証明書など)
  • 委任状(代理人の場合)
提出者 本人、世帯主、本人と同一世帯の人

マイナンバーカードは、引越し後14日以内に、役所で手続きを行います。
同一世帯の全員分を、まとめて手続きすることができます。
引越しする家族全員のマイナンバーカードを持っていきましょう。

このとき、マイナンバーカードを作成するときに自分で設定した4桁の暗証番号が必要になります。

引越し後から90日以内に手続きしないと失効するので、忘れないようにしましょう。

子供がいるママの役所の手続き

引越しに伴って、ママが必要になる役所関係の手続きは、以下の通りです。

ママがやること

  • 児童手当の手続き
  • 母子手帳・妊婦健診補助券の手続き
  • 保育園の手続き
  • 幼稚園の手続き
  • 学校転校(小学校・中学校・高校)の手続き

それでは、それぞれの手続き方法について、見ていきましょう!

児童手当の手続き

引っ越し先が市内の場合には、児童手当の手続きは必要ありません
同一市内であれば、同じ自治体から児童手当が支給されているからです。

市外に引っ越す場合は、引っ越し前と引越し後の2回手続きが必要です。

児童手当受給事由消滅届の手続き
手続き場所 引越し前の役所
期限 引越しの15日前~当日のあいだ
必要なもの
  • 児童手当受給事由使用滅届(役所にある)
  • 印鑑
提出者 児童の養育者

1:引っ越し前の役所で「児童手当受給事由消滅届」を提出してください。
すると、「所得課税証明書」をもらえます。

児童手当認定請求書の手続き
手続き場所 引越し後の役所
期限 引越し後15日以内
必要なもの
  • 児童手当認定請求書
  • 所得課税証明書
  • 請求者名義の口座情報
  • 印鑑
  • 健康保険証のコピー
    (または厚生年金等加入証明書)
  • 監護事実の申立書(※)
  • 子供の世帯全員の住民票(※)
    ※請求者と支給対象児童が住民票上で別居している場合は提出が必要
提出者 児童の養育者

2:引越し先の役所の窓口(または郵送)で、「児童手当の認定請求書」を提出します。

手続きは引越し後、15日以内です。
手続きが遅れると支給されないので気を付けてくださいね。

母子手帳・妊婦健診補助券の手続き

妊婦健診の補助券の手続き
手続き場所 引越し先の市町村役所または保険センター
タイミング 転入届と同時(引越し後14日以内)
必要なもの
  • 母子手帳
  • 未使用の補助券
  • 印鑑

引越し時には、母子手帳の手続きは必要ありませんが、妊婦健診の補助券は手続きが必要です。

ただし、手続きが必要なのは市外に引越す場合のみです。
妊婦健診の補助券は市町村が助成しているので、同じ市内に引っ越す場合は、妊婦健診の補助券の手続きは必要ありません。

妊婦健診の補助券の交換手続きは、引っ越し先の市区町村の役所または保健センターで行います。
タイミング的には、「転入届」と同時に行うのがベストです。

保育園の手続き

引越しにおける保育園の手続きは、引越し先によって変わります。

市内に引越す場合は、入園と同じ手続きです。

市外に引越す場合は、

1:住民票を移してから保育園に申し込む

2:住民票を移す前に保育園に申し込む

以上の2つの方法があります。

どちらが良いかは、引っ越し先の自治体によっても変わります。
まず、引越し先の窓口に相談しましょう。

窓口で相談すること
  • 担当者の名前
  • あなたの希望の地区に空きのある保育所はあるか
  • 住民票の移動ができていなくても転園受付は可能なのか
  • 必要な書類は何か
  • どういうスケジュールで動いていくといいのか
  • 入園の費用はいくらか
  • 補助金はあるか
  • 通園バスの範囲はどれくらいか

幼稚園の手続き

引越しで幼稚園を転園することが決まったら、まずは幼稚園の定員の空き状況などを確認する必要があります。
以下の点をチェックしましょう。

幼稚園の転園で確認すること
  • 転園先の空き状況は?
  • 制服やカバンの使いまわしは可能?
  • 入園金・保育料などはいくらくらい?
  • 必要な書類は?
  • 可能なら見学を

幼稚園の転園のための必要な書類は、以下になります。

幼稚園の転園に必要な書類

  • 入園願書と誓約書
  • 在園証明書
  • 住民票

ただ、幼稚園によって違うので事前にしっかり確認してください。

学校転校(小学校・中学校・高校)の手続き

市内に引越す場合の公立の小学校・中学校の転校手続きは、次の3つのステップで行います。

学校転校市内の場合
市内で転校する場合

1:今の学校に、転校することを連絡します。
そして「在学証明書」と「教科書給付証明書」を発行してもらいます。

2:いま住んでいる市町村役所に「転居届」を提出します。
そして「入学通知書」をもらいます。

3:転校先の学校に、3つの書類「入学通知書」「在学証明書」「教科書給付証明書」を提出します。

また、市外の公立の小学校・中学校の転校手続きは、次の4つのステップです。
市内に引っ越す場合よりも、1ステップ増えています。

市外に転校する場合

1:今の学校に、転校することを連絡します。
そして「在学証明書」と「教科書給付証明書」を発行してもらいます。

2:いま住んでいる市町村役所に「転出届」を提出します。
そして「転出証明書」をもらいます。

3:引越し先の市町村役所に「転入届」と「転出証明書」を提出します。
そして「入学通知書」をもらいます。

4:転校先の学校に、3つの書類「入学通知書」「在学証明書」「教科書給付証明書」を提出します。

このように、市外へ引越す場合は、役所に2回行く必要があります。

公立高校・私立小中学の転校手続きについては、以下の記事をごらんください。

一部の方が行う手続き

引越しに伴って、一部の方が必要になる役所関係の手続きは、以下の通りです。

一部の方がやること

  • 印鑑証明の手続き
  • 国民健康保険の手続き
  • 国民年金の手続き
  • 介護保険の手続き
  • 犬の住所登録の手続き

それでは、それぞれの手続き方法について、見ていきましょう!

印鑑証明の手続き

実印を持っている方が引越す場合は、印鑑登録の変更手続きが必要です。

ただし、市内に引っ越す場合は、印鑑証明の手続きは必要ありません
市外に引っ越す場合は、次の2つのステップで行います。

印鑑登録の方法
印鑑登録の抹消手続き
手続き場所 引越し前の役所
期限 引越し14日以内が理想
必要なもの
  • 印鑑登録廃止申請書(役所にある)
  • 登録している印鑑
  • 印鑑登録証
  • 本人確認書類(免許証やパスポードなど)
代理人の場合
  • 代理人選任届
  • 代理人の認印
  • 代理人の本人確認書類

1:印鑑登録の抹消
まずは、すでに登録している印鑑登録の抹消を行います。
引っ越し前の役所で「転出届」を提出するときに、印鑑登録証を返却します。
なかには、転出届を出すだけで自動的に印鑑登録が抹消される自治体もあります。

印鑑の再登録の手続き
手続き場所 引越し後の役所
期限 引越し後14日以内が理想
必要なもの
  • 印鑑登録申請書(役所にある)
  • 登録する印鑑
  • 本人確認書類(免許証やパスポートなど)
代理人の場合
  • 代理人選任届
  • 代理人の認印
  • 代理人の本人確認書類

2:印鑑の再登録
引越し後の役所で「転入届」を提出するときに、登録する印鑑を持って再登録を行います。

国民健康保険の手続き

国民健康保険の手続きは、引越し先の住所によって手続きが異なります。

市内に引越す場合の手続き
手続き場所 今住んでいる役所
期限 引越し後の翌日から14日以内
必要なもの
  • 国民健康保険証
  • マイナンバーカード
  • 通知カード(マイナンバーカードがない場合)
  • 本人確認書類(免許証やパスポートなど)
  • 限度額適用認定証(持っている場合)
提出者 本人または代理人

市内に引越しする場合、引越し後の翌日から14日以内に市区町村の役所で、国民健康保険の住所変更の手続きを行います。

国民健康保険の手続きの流れ

市外に引越す場合の国民健康保険の手続きは、以下の2ステップです。

資格喪失の手続き
手続き場所 引越し前の役所
期限 引越し前14日以内
必要なもの
  • 保険証
  • マイナンバーカード
  • 通知カード(マイナンバーカードがない場合)
  • 本人確認書類(免許証やパスポートなど)
  • 限度額適用認定証(持っている場合)
提出者 本人

1:資格喪失の手続き
市外へ引っ越す場合は、引越し前の役所で保険証を返却して、資格喪失の手続きを行います。
この時に「転出証明書」が発行されます。

加入の手続き
手続き場所 引越し後の役所
期限 引越し後の翌日から14日以内
必要なもの
  • 保険証
  • マイナンバーカード
  • 通知カード(マイナンバーカードがない場合)
  • 本人確認書類(免許証やパスポートなど)
  • 転出証明書
提出者 本人

2:国民健康保険加入の手続き
引越し後14日以内に、新住所の役所で国民健康保険の加入手続きを行います。
手続きを行うと、その場で新しい保険証が発行されます。

市外に引越しをすると、国民健康保険の支払いが引越し前後の役所から請求されて二重になる心配があると思います。
しかし、心配しなくて大丈夫です。

私の住んでいる役所の窓口で確認しましたが「二重支払いにはなりません」と回答いただきました。

ちなみに社会保険の方の場合は、引越しすることを会社に連絡するだけで大丈夫です。

国民年金の手続き

国民年金の引越し手続き

国民年金に加入している方は、引越し後14日以内に役所に行って手続きを行う必要があります。

国民年金の手続き
手続き場所 引越し後の役所
期限 引越しから14日以内
必要なもの
  • 年金手帳
  • マイナンバーカード
  • 本人確認書類(※)
  • 通知カード(※)
提出者 本人

※はマイナンバーがあれば不要です。

年金受給者の手続き
手続き場所 近くの年金事務所・年金相談センター
期限 引越し後10日以内
必要なもの
  • 年金受給権者 住所変更届
  • 年金受給権者 受取機関変更届(必要な場合)
  • 年金手帳
提出者 本人

また、すでに年金を受けている方が引越しする場合は、年金事務所または年金相談センターで引越し後10日以内に手続きが必要です。

介護保険の手続き

介護保険の手続き
手続き場所 役所(介護保険窓口)
期限 引越し後14日以内
必要なもの
  • 介護保険被保険者証
  • 印鑑
提出者 本人または代理人

介護保険の住所変更の手続きは、どこに引越すかによって違います。

■市内に引越し
市内へ引越す場合の介護保険の手続きは、いまの役所で住所変更の手続きを行います。
古い方の「介護保険被保険者証」を持っていくと、新しい保険者証を交付してくれます。

■市外へ引越し

介護保険の手続きの流れ

市外へ引越す場合の介護保険の手続きは、以下の2ステップです。

1:転出の手続きの際に介護保険の「受給資格証明書」を受け取る

引越し前の役所で、「介護保険被保険者証」を返却して「受給資格証明書」をもらいます。

2:転入先の自治体に14日以内に提出し、転入手続きをする

引越し後の役所で、前の役所でもらった「受給資格証明書」を提出します。

■老人介護施設へ引越し

介護を必要とする方が老人保健施設に入居する場合は、いまの役所で手続きを行います。

犬の住所登録の手続き

犬の手続き
手続き場所 引越し後の役所や動物管理センター
期限 引越し後30日以内
必要なもの
  • 鑑札(鑑札番号のみでOK)
  • 狂犬病予防注射済票
提出者 本人

犬を飼っている場合は、引越し後の役所や保健所または動物管理センターで手続きを行います。
手続きの期間は、引越し後30日以内です。

旧住所の鑑札をなくした場合は、引越し先で再交付が必要です。
その場合、手数料がかかります。

再発行手数料

  • 犬鑑札:1,600円
  • 狂犬病予防注射済証:340円

代理人の委任状の書式

手続きによっては、代理人にお願いしたい場合もあります。
その場合には、委任状が必要になります。

委任状の書式は決まっておらず、

  • 代理人の氏名、住所、生年月日
  • 委任する人の氏名、住所、生年月日、電話番号
  • 委任する内容
  • 日付

が分かれば、レポート用紙でも使用できます。
委任状のデータを用意していますので、必要な場合は以下のリンクからダウンロードしてお使いくださいね。

まとめ

引越しに伴う、役所関係の手続きでやることを紹介してきました。
手続きに必要なものをまとると、以下になります。

役所の手続きで必要なもの

  • 本人確認書類(運転免許証、パスポート、マイナンバーカード、写真付き住民基本台帳カード、在留カード、特別永住者証明書など)
  • 届出に来る人の認印
  • 児童手当受給事由使用滅届(ママ)
  • 所得課税証明書(ママ)
  • 請求者名義の口座情報(ママ)
  • 健康保険証のコピーまたは厚生年金等加入証明書(ママ)
  • 母子手帳(ママ)
  • 未使用の診察補助券(ママ)
  • マイナンバーカード又は住民基本台帳カード(所持者のみ)
  • 国民健康保険証(加入者のみ)
  • 後期高齢者医療被保険者証(加入者のみ)
  • 印鑑登録証(所持者のみ)
  • 介護保険被保険者証(所持者のみ)
  • 年金受給権者 住所変更届(所持者のみ)
  • 年金手帳(所持者のみ)
  • 鑑札(所持者のみ)
  • 狂犬病予防注射済票(所持者のみ)

やることは、基本的に市外に引越す場合は引越しの2週間前になったら役所へ行き、役所関係の手続きを終わらせましょう。
また、引越し後は2週間以内に役所に行き、転入届その他の手続きを行いましょう。

役所関係以外のやることリストについては、こちら(引越しでやることはチェックリストで確認しよう!家族で引越す流れのチェックシート)を参考にしてくださいね。



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この記事に登場する専門家

ほんとに全国一位だ!

営業成績10年連続全国1位
引越しプロ:Dさん
2006年より、とある大手引越し会社の営業を担当。営業成績10年連続全国1位を達成。現在、営業管理職。これまでの豊富な経験を元に、引越しのぶっちゃけ節約術を、こっそりとシェア。好きな食べ物は、広島風お好み焼き。現在、二児のパパ。